かとけん通信

かとけん通信vol_68

傘が手放せない日が続くようになると、なんとなく憂鬱になりますね。。。今回は、じめじめした気分を忘れられるような、雨にまつわる話を紹介します。おしゃべりのネタにいかがですか?
2015/06/01掲載

かとけん通信vol_67

少し前の話になりますが、今年のゴールデンウィークはどのように過ごされましたか?昔はゴールデンウィークなんていう呼び方はせず、「飛び石連休」と呼ばれていました。いつから5月の連休の事をゴールデンウィークと呼ぶようになったのでしょうか?
2015/05/01掲載

かとけん通信vol_66

入学式も終わり小さな体で大きなランドセルを背負い頑張って歩いている、かわいいピカピカの小学1年生を見かけるようになりましたね。ランドセルといえば、少し前までは男の子は黒、女の子は赤が主流でしたが、最近では青、黄、緑などカラーバリエーションが多様化。趣向を凝らした装飾まで施されるようになっています。そういえば、ランドセルはどのように生まれ、浸透したのでしょう?意外と知らないランドセルの歴史を調べてみました。
2015/04/01掲載

かとけん通信vol_65

やわらかな日ざしが少しずつ感じられ暖かい春までもう少しでしょうか。3月と言えば卒業式シーズン。卒業式といえば「蛍の光」「仰げば尊し」を歌ったことが思い出されます。今では、この2曲を卒業式で歌う学校が減ってきたそうです。今回は、卒業式でよく歌われる「蛍の光」の歌のことをお伝えします。
2015/03/01掲載

かとけん通信vol_64

2月14日はバレンタインデーでしたね。もともとは外国で始まった習慣でしたが、日本では神戸のお菓子メーカー『モロゾフ』が1932年(昭和7年)にバレンタイン専用のチョコを作ったことから始まったようです。昔と今ではバレンタインの意味が少しずつ変わってきていますが、今年も大切な人にチョコを贈りましたか?今月はそんな チョコのお話です。
2015/02/01掲載

かとけん通信vol_63

新年のご挨拶でお互いの状況を知らせ合う「年賀状」。受け取ると相手の顔を思い出すことができ、1年に1度ひと時の幸せを与えてくれるので、今でもお正月の楽しみの一つですね。もっと楽しみなのが年賀状についている“お年玉くじ”。毎年当選番号が発表されると、ワクワクしながら番号を確認してしまいますね。年賀はがきの正式名称は「お年玉付郵便はがき」という。本来の目的、新年のあいさつだけでなく、今日のような“くじ付き”になったのにはどんないきさつがあったんでしょうか。
2015/01/01掲載

かとけん通信vol_62

年末になると、お正月の準備に餅つきをされるご家庭はありますか?今は、餅つき機でおもちが作れる便利な時代になりましたので、杵と臼で餅つきをしているご家庭をあまり見なくなりましたね。お正月についつい食べすぎてしまうこの「おもち」どんな由来があるんでしょうか…。
2014/12/01掲載

かとけん通信vol_61

「女心と秋の空」と言われるとおり、秋の天気は本当に変わりやすい。行楽の予定も雨で中止!しかも、週末になるとよく雨が降る。これはこの時期、晴天ゾーンの「高気圧」と悪天ゾーンの「低気圧」が順番にそれぞれ3〜4日かけて日本上を通過していくそうです。この周期にうまくはまって毎週末が「雨」となるそう。秋の空はいったいどうなっているのか?女心や男心のようにわかりにくいものなんでしょうか…?
2014/11/01掲載

かとけん通信vol_60

秋と言えば「読書の秋」「スポーツの秋」「芸術の秋」などさまざまですが、秋と言えばやっぱり「食欲の秋」でしょうか?「行楽の秋」でおにぎりを持ってあちこちへ出かけてみてはいかがですか?「食欲の秋」「行楽の秋」両方楽しむことができますね!でもやっぱり食欲の秋!今回は行楽のお伴、おにぎりについて調べてみました。
2014/10/01掲載

かとけん通信vol_59

さまざまなシーンで交わされるお天気の話題。「暑さ寒さも彼岸まで」と言われるように、朝夕の涼しさ、流れる雲の形、虫たちの声に、秋らしさを感じる頃となりました。夏の暑さも冬の寒さも、春秋の彼岸を境として次第に薄れていき、それ以後は過ごしやすくなるという言い伝え。今年は、暑い日が少なかったように感じますが、その言葉はどこから来たのでしょうか…。
2014/09/01掲載
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